投稿者:藤野 章治|投稿日: 2011年6月16日
|コメントする
今晩は、藤野です。
6月も半ばとなり、暑い日が増えてきました。今年の場合は、原発の影響で電力不足が伝えられています。
巷では、節電がブームとなっているようです。 自事務所でも、今月よりクールビズを導入し、エアコンの設定温度も高めにして扇風機を4台購入して、室内温度を効率よく下げるようにして節電を行う予定です。
ちなみに、扇風機が今年は飛ぶように売れているそうです。 資源エネルギー庁の推計によると、平均的なオフィスにおける用途別電力消費比率では、空調が全体の48%と最も多く、照明が24%と続き、3番目にはOA機器が入る。OA機器は全体の16%を占めているそうです。
お客様の所でも、OA機器は結構多くあると思います。PCもノートブックやデスクトップといったものがかなりの数、所有されている思います。
このPCも、ほとんどがWindowsPCとなっている思います。このWindowsPCでは、最初から節電機能がついています。これにより、かなりの節電が可能だそうです。
詳しい説明や設定については、マイクロソフトのHPを参照して下さい。

http://event.jp.msn.com/shoene/windowspc/default.htm
なかでも、多くの人が感じているのは、節電のためには、使っていない時には完全に電源をオフにする「シャットダウン」の方が効果があるというものだろう。
しかし、90分以内であれば低消費電力状態でスタンバイしている「スリープ」の方が節電になるという事です。
PCで最も電力を消費するのは、シャットダウンや起動時であり、短い時間にシャットダウンと起動を繰り返すと、逆に電力を消費してしまうのだという。
Windows PCには「休止」というモードもあるが、待機電力は「スリープ」よりも少ないものの、休止時と起動時に必要な電力は「休止」の方が大きくなるため、
やはり90分以内であれば、「スリープ」の方が節電になるそうです。 あと、USBにメモリーなど指したままだと電気が流れたままなので必ず抜くようにすると良いそうです。
ただ、やみくもに電気を切ればいいのではなく、効率の良い節電を心がけて行きたいと思います。
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年11月3日
|コメントする
来年には、アナログTV放送が終了ので自宅のTVもデジタルTVに買い換えをしました。今のデジタルTVは色々な機能があり、便利と言うか覚えるのが大変ですね。
で、何をお伝えするかといいますと、このデジタル化で他にも色々影響がでてくると言うことです。まず、TVを観るためには、アンテナ線と繋げます。他に、ビデオやDVDプレーヤーと接続するのですが端子は、ピンプラグやS端子・D端子とHDMIといった接続端子ががあります。今回購入したTVはすべて端子がついていたので問題なく繋げられたのですがケーブルがいっぱい出てごちゃごちゃしています。
単純にこの線をHDMIに変えられるとすっきりするのではないかと考え、調べてみたら、なんと2013年12月以降はすべてHDMI端子になるとのことでした。どういゆ事かと言うと、いままでの端子はすべてアナログでHDMIはデジタルとなる為です。ここにも、デジタル化の影響です。デジタル化で使えるTVを買い換えなければならなくなり、また古い周辺機も同じく買い換えなければならなくなります(それまで古い機器がもつかどうかわかりませんが)
VHSビデオなども観られなくなると思います。お手持ちのビデオもデジタル化が必要かもしれません。家電製品は一般家庭では、壊れると買い換えていくと思うのですが、今回は半強制的に買い換えを迫られる状況ではないでしょうか?困ったものです。自宅は、ほとんど古い機器ばかりなので買い換えるときは先を見越して、安物買いは控えないといけないなと考えています。みなさんも、家電製品の購入においては、電気屋さんの説明だけではなく自分で調べる事も必要になってくるのではないでしょうか?

2002年12月に策定された、主に家電やAV機器向けのデジタル映像・音声入出力インターフェース規格。Silicon Image社を中心に、日立製作所、松下電器産業、Philips、ソニー、Thomson Multimedia社、東芝が共同で策定した。パソコンとディスプレイの接続に使われるデジタルインターフェースの「DVI」をベースに、さらに発展させた規格である。1本のケーブルで映像・音声・制御信号を合わせて送受信するので、取り回しが容易になっている。オプションで制御信号を双方向に伝送させることができ、機器間を中継させることで1台のリモコンから複数のAV機器を制御できるようになる。DVIもHDMIも、Silicon Image社が開発したデジタル映像伝送技術TMDS(Transition-Minimized Differential Signaling)をベースにしている。IT用語辞典 http://e-words.jp/
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年5月6日
|コメントする
藤野です。2週間ぶりとなっていしまいました。今、3月決算でバタバタとした毎日を過ごしています。年度末という事もあり一年で法人決算が多く個人的にも7件とやはり一番多い月です。連休中もがんばって仕事していました。
ところで、先週のニュースにて2009年の違法コピーについての結果の発表がありました。
ビジネスソフトウェアアライアンス(BSA)は、2009年に通報された組織内における違法コピーの状況について取りまとめた。
2009年にBSAが設置している「情報提供窓口」へ寄せられた通報について傾向を取りまとめたもので、通報の総数は、2008年の544件から510件に減少した。業界別にみると、「ソフトウェア関連業界」の通報がもっとも多く、2008年より約26%増加して111件となった。
「マスコミ関連業界(58件)」「建設・不動産関連(41件)」が続いている。前回3位だった地方公共団体など含まれる「公共関連」は、前回より順位を下げ5位だったという。
これをみると、組織内でのコピーでソフトウェア関連業者がトップとなっていますが、やってはならない事を一番しってる業種ではないかと思います。しかし、ネット等に詳しい事もあり簡単に利用ができるので多いのかと思います。
しかし、一般企業においてもコピーソフトを使っている場合があるように感じますが、利用している人が悪いと思っていない場合があります。組織の中だから、個人で使うからいいと思っている様ですが根本的にはいけないことです。もし、使用している場合やめる様にしてください。利用ソフトが原本かどうかわからない場合は、ショップや詳しい人に確認してもらうといいと思います。
それと、ネット上の違法ソフト等(映画・音楽)についてはアップもダウンも著作権侵害として訴えられれますので気をつけましょう。
ほかにDVD&CDのコピーについても注意が必要です。個人的に楽しむのであればコピーは問題ないですが、不特定多数に渡したり販売したりすれば罪にになりますので気をつけてください。良い悪いの判断ができない時は、調べるか人に聞いてみてください。本人が気がつかない事もありますので・・・・気がついた人が注意する事も必要かと・・・・・
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年3月4日
|コメントする
こんばんは、藤野です。
いよいよ確定申告も終盤となって、事務所で一日中パソコンと電卓とで格闘をしています。
申告を行っていて感じるのは、やはり昨年は景気の影響を受け売上が減少していることを
痛感しました。
話は変わりますが、先日、携帯電話の販売店の方が見えて色々話を聞いたのですが
来年には、4G(第4世代)に変わるらしいといいっていました。
で、どういゆう風に変わるのか、なにが違うのか色々調べてみました。
結構、4Gの企画ってのが古くて3Gが出たころに、大まかに決まっていたようです。
ネットで調べると、古い記事が多くて、
今はどうなのかいつから変わるのかが載ってませんでした。
で、何が変わるかというととにかく早くなる事だけがわかったのですが・・・・
違うものを見ると、携帯ではなく移動体とも呼んでました。
これは、PDAとネットPCなどを含むみたいです。
因みに、以下は携帯電話の歴史です。
1G(第1世代) アナログ方式
2G(第2世代) PDCやGSMなどのデジタル方式を、
3G(第3世代) W-CDMAやCDMA2000など高速化されたデジタル方式
4G(第4世代) 光ケーブル並みの通信速度を持つ、移動体通信システム。
NTTドコモが2007年に実験に成功した技術は、
通信速度が最大で毎秒5ギガ(ギガは10億)ビットとなるため、
携帯電話でハイビジョン映像やCD並みの音楽を数秒で取り込み視聴できる。
また、全国どこでも利用でき、高速移動中でも高画質の動画像を送受信できる。
1Gから、30年経つそうです。技術の進歩はすごいですね。
4Gになると、携帯電話ではなくなっていまうのでないでしょうか?
小型のPCといった感じになるようですね。
そういえば、最近のはTVもついていますしGPSナビもついていますね。
私のは、3年前のものですのでTVもついていないです。
色々な機能がついていても使いこなせないと宝の持ち腐れですね。
一度、説明書をゆっくりと読むのもいいかもしれませんね。
では、また情報がありましたら掲載したいと思います。
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年2月25日
|コメントする
こんにちは、藤野です。
現在、事務所では確定申告と月次の仕事が重なり、かなりハードな日々が続いてます。
ゆっくりとした時間がとれない状況ですね。
今日は、最近ちょっとはまっている事がありますのでお話したいと思います。
PSPというものを知っていますか、ソニーのポータブルゲーム機です。
私自体、最近ゲームという物をしていないのでほとんど触ったことがなく。
たまたま、うちの一番下の子が新しいPSPに買い換えた事により古いものを
譲り受けました。色々触ってみるとすごいですね。
機能は、ゲームはもとより動画、音楽、ネットワーク、GPSなど
ネットワークも街の至る所にスッポトがあり、そのまま繋がるのです。
家でも、無線LANであればそのまま繋がりますので問題ないです。
だから、気軽にネットや動画、音楽等が楽しめるのです。
画面も大きいので見やすいです。
本体は、ニンテンドーのDSに比べると少々大きいですがPCよりはずっと小さいです。
そして、GPSも使えるとのことですので、今検討してるのが車載キットで車に乗せようかと
まだまだ、使えそうなので色々試して行きたいです。
ただ、スケジュールとかの機能がないかを調べてみたのですがありませんでした。
仕事柄あると便利だと思ったのですがしょうがないですね。
本質のゲームに関しては、いっこうに上達しません。
時間を見つけて、ゲームの方も頑張って子供といしょに遊べる様になりたいですね。
みなさんも一度触ってみてはいかがでしょうか、おもしろと思いますよ。
投稿者:カワノ|投稿日: 2010年2月20日
|コメントする

今晩和、土曜日担当のカワノです。
突然ですが、上の写真。
何をしているか分かりますか?
答えは、電子署名をしているところです。
※電子署名(でんししょめい)とは、電磁的記録(電子文書)に付与する、電子的な徴証であり、紙文書における印やサイン(署名)に相当する役割をはたすものである。(by wikipedia)
簡単に言うと、、、
昨今申告作業も電子化が進んでおり、いろいろな書類が紙での提出ではなくデータでの提出となってきました。
そして税理士の署名が必要な場面が数多くあるのですが、それも今は紙とペンではなく、カードリーダーと電子証明書と呼ばれるカードでデータ提出となりました。
黒と銀の装置はカードリーダー、上に乗っているカードが電子証明書です。
当事務所ではすべてのお客様を電子申告させて頂いているので、ただいま確定申告時期で電子証明書は120%フル稼働。
欠かすことのできない存在です。
と こ ろ が
どうやら酷使しすぎたようで、数日前から半ストライキ気味…(T△T)
あぁでも申告は待ってくれない。
そんなこんなで今の状態が、コレです。

下の装置はカードリーダー、間にカード、上の「食べられません」は保冷剤(氷)。
何故か冷やすと使える最新ハイテク機器。
昔の叩くと直るがちゃがちゃテレビと同じレベルです。。。
他の会計事務所さんもこんな事してるのかしら…(o・ω・o)?
もしストライキ起こしたら試してみて下さい。
何はともあれ、確定申告が終わるまで、頑張ってくれますよーーーーに!!!
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年2月18日
|コメントする
こんばんは、藤野です。
今回は、ちょっとパソコンとは離れた話をしたいと思います。
家ののトイレのカレンダーに「人財」「人材」「人罪」について書いたものがありまして
結構、気になっていたのでちょっと調べてみました。
4つの人材とは、
人財-自ら進んで何事にも取り組む人
人材-言われた通りにこなす人
人在-ただいるだけの人
人罪-遂行の邪魔をし、マイナスになる人
皆さんの会社はどんな「ジンザイ」がいらっしゃいますか?
人材・人在が多いのではないでしょうか?
それを「人財」変えるのは、コミュニケーションだと思います。
人財がある会社に共通してあるもの・・・それは『コミュニケーション能力』が存在する。
コミュニケーションを多くとることで、社員それぞれの役割が理解できる。コミュニ
ケーションを普段とる必要があれば場の空気を読みながら自然としかる、ほめるといった
場に応じた思いやり、人間力をもてるようになる。それぞれの社員が『認められる』
喜びを覚える。しかられるすると、ほめられるよう悪い点を直そうとする。
結果社員一人一人に自信が出て、それがモチベーションにつながり、活気のある会社
になる。会社の社風から組織の社風にそして個人の雰囲気にまで影響していく。
『人材』が『人財』になる時だと思います。
今一度、コミュニケーションのとり方など見直してみてはいかがですか?
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年2月11日
|コメントする
こんばんは、藤野です。
今回は、パソコンの用語について話したいと思います。
まず、「パソコン」これは何の略か、わかりますか?
これは、パーソナルコンピュータの略です。主に個人用を指します。
これに対して、企業でつかうコンピュータを「オフコン」(オフィスコンピュータ)といいます。
それから、よく耳にすると思いますが、CPU・メモリー・ハードディスク・キーボード
CPU(中央処理装置) コンピュータの頭脳
メモリー(記憶装置) データを一時、記憶する場所
ハードディスク(補助記憶装置) データを記憶する場所
キーボード(入力装置) 入力を行う物、
ディスプレイ(出力装置) 処理結果などを出力する装置
よく雑誌等で、CPUのクロック値を書いてあるのがあります。
これは、大きい方が早いです。メモリーも大きい方が、早いです。
しかし、CPUもメモリーも大きいほど値段が高いです。
お金に余裕がある方は、構わないと思います。
しかし、使うソフトにより、そんなにいい物が必要ない場合が多いです。
パソコンでゲームをする場合は、かなりスペックを要求してきますので
そういった、高いものが必要となってきます。(非力だと画面がこま落ちたり止まる)
それと地デジを見たりする場合も、高いグラフィックカードが必要となる場合があります。
それ以外、エクセルやワードといったソフトが主な場合は、あまりそういった制約はありません。
実際、10年前のPCでも無理なく使えます。最新型のPCであれば、特に問題はないと思います。
それとパソコンには、デスクトップとノートパソコンの2種類あります。
それぞれ、長所・短所があります。
デスクトップは、拡張性があり長く使用が可能。しかし、パソコンの前まで行かない行けない。
ノートブックは、携帯性に優れどこでも使用が可能。しかし、拡張性が低く長く使用できない。
一番いいのは、メインはデスクトップ、セカンドはノートパソコンといった使い方がいいと思います。
ちなみに、私はデスクトップを使っています。
最近は、パソコンもマルチとなり何でもできる様になり、最初から色々なソフトが入っています。
操作方法を覚えるに大変だと思います。そして、つかうソフトはごく限られたものしかありません。
だから、私は一度アプリケーションを消して必要なもの使う物だけを入れます。
ひとつずつソフトを覚えていきます。あれもこれもと使うと何がなんだかわからなくなります。
まず、何をするかを考え何のソフトを使うか検討して処理を行う様にしたらいいと思います。
それと、必要なデータ等は必ずUSB・外付けハードディスなどに保存(バックアップ)します。
これは、私は何度もOS(システム)を入れなおしたりするからです。
データさえあれば、違う機械でも処理が可能なので必ずバックアップをとった方がいいです。
TKCの自計化システムは、必ずバックアップをとるよう設定されています。
しかし、たまにバックアップをとられいない方を見かけます。
そういう時に限って、パソコンがクラッシュすることが多いです。
しかし、最新のバックアップはないことにより再度入力を行うといった事になります。
くれぐれも、バックアップ(USB等)を行ってください。
そうそう、簡単には、パソコンは壊れないのですが、色々な脅威(ウィルス等)がありますので、
大事なデータは、自分で守る事が必要だと思います。気をつけてください。
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年2月4日
|コメントする
こんにちは、藤野です。
前回は、パソコンのメンテナンスについてお話しました。しかし、私たちがお世話になっている物は他にも色々あります。
身近なものでは、車や電話、家の中では、テレビ・冷蔵庫・クーラーなど。しかし、調子が悪くなったりした場合は金額の高いもであれば修理をしたりしますが、金額の安い物は買い換えてしましますね。実際、修理するより買った方が安い場合が多い。
こう言った、過剰に物があふれている時代であるのでしょうがないと思います。物がありすぎるので、物に感謝の気持ちがなく、大事にしない時代となっているようです。
実際、自分の子供たちを見ても、それが言えます。自転車など自分で掃除をしないし、空気も入れていない。親がなんでも買い与えた結果のようですね。
私は、元々が機械いじりが好きな事もあり、調子が悪い場合は必ずいじります。直る場合もありますが、壊れる方が多いかと思いますが、直るとこつを覚えて何回も修理を行います。そうやって使っていると逆の愛着というものがわいてきます。そうすると、逆の物を捨てられなくなり物を大事に使うようになります。因みに私自身、個人のパソコンは15年前の個体(ケース)を使っています。ディスプレイはいまだにブラウン管です。(本体の中身は変わっていますが)車は、もうすぐ10年となります。
とにかく、物を大事にする心をもう一度、再認識してほしいと思います。
投稿者:藤野 章治|投稿日: 2010年1月28日
|コメントする
こんばんは、藤野です。
まだ、まだ寒い日が続いていますが、如何お過ごしでしょうか?
今のところ、風邪など引いていませんが、少々疲れが溜まってきているようです。
今年も、もう一ヶ月終わろうとしています。
早いものですね、ついこの前に正月を迎えたばかりなのに
会計事務所にとっては、年始から忙しい日々が続きますので大変です。
年末調整があり、法定調書の作成、償却資産税の申告と通常月以外の仕事があります。
そして、終われば確定申告に突入します。
しかし、昔に比べるとずいぶん仕事も速く楽になりまた。
昔は、パソコンなるものがなく電卓を叩き、手書きで申告を行っていましたから、
それが、今ではパソコンでやるようになり早く処理ができ間違いも少なくなりました。
書類の提出も、電子申告となり申告書を税務署に持って行く事もなくなりました。
便利な時代になりました。
そして、どんな業種でも必ずパソコンがあり仕事をする上でなくてはならないものとなっています。
金額も安くなり、個人的にも手軽に手に入れられる様になりまた。
しかし、多くの方が電卓程度の取り扱いしか知らない状況のようです。
よく、お客様から言われることが多いのは購入して一年を過ぎたころからパソコンが遅くなった
との話を聞きます。
原因としては、アップデートファイルとかソフトの入れなおしとかを繰替えし行っているので
ハードディスクにごみが溜まってきている。
操作している人の、操作速度が上がったのでそう感じる。
対応としては、月に一回はメンテナンスを行う。
ハードディスクのクリーンアップ・スキャンディスク・デフラグを行う。
スキャンディスクなどは行っているのを見たことありません。
しかし、最近はハードディスクが大きくなっていることによって
スキャンディスクに時間がかかると思いますので、時間を考えてやってください。
定期的にメンテナンスを行うことにより、長く使用ができると思います。
それと、不要なプログラムを削除を行うのもいいです。
要は、何事にも、大事に使用することで、長く使える事になり経費の削減にもつながると思います。