世の中は、働き方改革一色。中でも残業時間の削減は企業にとって最重要課題となっている。だが、働き方改革の本質は生産性を高めることであり、残業時間の削減はその結果でしかない。まずやるべきは、優先順位を決め仕事の効率を高めことなのです。

平成29年8月に掲載したドラッカーの著書「経営者の条件」

の中の”できる人”の「仕事の仕方」について再度紹介します。